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【NFTデビューに最適!】CryptoNinja Partnersってなに?【4月ごろ発売予定】

あ

こんにちは!NFTクリエイターユニットの
ペスハムです。

この記事は、こんな方におすすめです!

カフェ子
カフェ子
イーサリアム買ってみたけど、何を買っていいかわからん!
わんこ
わんこ
安くて魅力的なNFTがもうすぐ出てくるで♪

まだイーサリアムを買っていない人はこちらから体験してみてください!

CryptoNinja Partnersがどんなものかわかります!

なお、この記事はNINJA DAOのキャンペーン

「CryptoNinja Partners」応援キャンペーンに参加しております。

もし興味あれば、「CryptoNinja Partners」優先購入権をもらえるので、4月30日までに参加してみてください!

「CryptoNinja Partners」とは?

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日本で最も有名なNFTコレクションの一つであるCryptoNinjaの姉妹コレクションです!

CryptoNinjaには、メインキャラクターのほかに「動物」を背中に背負っているキャラクターが何体かいます。

  • #032 瀬織 パートナーは幽霊の「ミタマ」
  • #028 シャオラン パートナーはパンダの「リーリー」
  • #014 ハヤテ パートナーは鷹の「ナルカミ」
  • #022 蛇ノ目 パートナーは蛇の「オロチ」
あNINJA DAOより。様々な種類のパートナー案がたくさん!

そのパートナーキャラクターに施した様々なアレンジをランダムに組み合わせた「ジェネラティブアート」をコレクションにします。

数と価格

驚くのはその価格と数で

0.001ETH(イーサリアムチェーン)×22222体

0.001ETH=約300円+ガス代なので、最初のNFTにはとっても買いやすい価格なのではないでしょうか?

なお、販売時期は未定ですが4月ごろの展開を考えているとのことです。

イーサリアムチェーン

このブログでも最初のNFTにはガス代のかからない「ポリゴンチェーン」でのNFTを進めています。

一方、「イーサリアムチェーン」だと2000円~1万円ほどの「ガス代」(時間帯によって価格は変わります)が購入時にかかります。(最近はガス代も下がってきています)

あえて「イーサリアムチェーン」を選択している理由は個人的に3つあると思います。

1つ目は「イーサリアムチェーン」は「ポリゴンより簡単に手に入れられる」ことができるから。

2つ目は「イーサリアムチェーン」は海外にも広く展開しているから。

3つ目は、最近Twitter上で「六角形のNFTプロフィール画像」が徐々に対応されてきていますが、これは「イーサリアムチェーン」でないと現時点(2022年4月現在)では対応していないから。

あまわりで六角形対応している人がいると、うらやましくなります!

 

「イーサリアムにするか?ポリゴンにするか」は、これまでNFT界隈でもさんざん議論されてきており、「双方にメリット、特徴がある」と思います。

「CryptoNinja Partners」は総合的に見て、「イーサリアムチェーン」を選択しているということですね!

制作者

原案である「ミタマ、ナルカミ、シャオラン、オロチ」はCryptoNinjaのデザイナーであるRii2(リツ)氏が作っています。

リツさんのコレクション「TheMafiaAnimals」はこちら

あ

各パートナーのアレンジは主にNINJA DAO公認クリエイターのコメスケ氏が携わっています。

コメスケさんのコレクション「Crypto Monster Girls」はこちら

あ

おふたりとも本当に絵柄の幅が広いのが特徴だと思います。

アイデアが自由に浮かび、そして行動力や絵を描く早さが半端ないと思います。

他にもcotaEXさん、emmaさん、Sapiさん、tumaさんなどが制作に参加しています。

全体のプロジェクトマネジメントは#027 「カルラ」のオーナーでもあるRoad氏が行っています。

roadさんは以前も「Ninja Platinum Collection」「ジェ忍」などCryptoNinja関連の大きなプロジェクトを数多く回しているすごい方です。

他にも多くの方が参加されています。

NINJA DAOの「general-ジェネラティ部」というチャンネルで、リアルタイムで制作の議論が活発になされているので、覗いてみると面白いです。

ぜひ積極的に参加して発言してみましょう!

NINJA DAOはこちらから参加できます!

「CryptoNinja Partners」のWEBサイトはこちら

詳しくイケハヤさんの言葉で中身を知りたい方はこちらをどうぞ。

 ペスハムの思う「CryptoNinja Partners」

ペスハムは「La,La,La,NINJA」という「最初のCryptoNinjaのテーマソング」を作詞作曲させていただきました。

また、「NINJAメタバライブ」の創始者としてNINJA DAOに関わっています。

そんな立場からこの「CryptoNinja Partners」を見た時に「めちゃくちゃ魅力的なコレクションだ!!!」と小学生並みの感想を抱きました。

もうちょっと言語化してみると

  • 手に取りやすい価格×超絶画力×何が当たるかわからないガチャ要素
  • CryptoNinjaを買う→CryptoNinjaに近づくの練習体験
  • CryptoNinja Partnersの投資的価値

こんな感じかと思います。

1個ずつ解説していきます!

手に取りやすい価格×超絶画力×何が当たるかわからないガチャ要素

リツさん、コメスケさん、roadさんといった方々の作品は、一人一人でも普通に考えて0.1ETH(約3万円)以上の価値があると思います。

これだけのタレントが揃って0.001ETHで買えるなんというのは破壊的な価格です。

もちろん22222体に分散されているからこの価格が実現できるのですが、

「価格に対する価値」を考えたらめちゃくちゃお得です。

キャラクターも「パンダ、鷹、ヘビ、お化け」と、

まああなんとも広い分野を抑えてると思いませんか?

ただただカワイイ動物だけではなく、

ただただ人気の動物だけではなく

かっこいいところも変わったところも抑えつつ…

このあたりが「めちゃくちゃうまいなぁ」と思うわけです。

多くの人を相手にするには「かわいいのが好きな人」といった大勢を相手にするだけでなく、

「ちょっと変わったのが好きな人」「不思議ちゃんが好きな人」「クールなのが好きな人」

いろんなニーズを満たす必要があるわけですね。

ひとつでも「あ、ほしい」と思わせたら、価格が安いから「気軽に買ってみよう」と思わせることができるわけです。

何が当たるかわからないガチャ要素

ただし、「ほしいアートをそのまま手にできるわけではない」んですよね(二次販売は別)

「CryptoNinja Partners」はジェネラティブアートで多く使われる「ミントサイト」を使う予定となっています。

ここのところNINJA DAOでも取り組んでいる方が増えているのですが、

ボタンを押すと「お金を払って、まだ残っている絵の中からランダムでOpenSeaにミント(作成)される」というサイトです。

あNINJA DAO人事部長(!?)のCHIBI画伯さんのジェネラティブアートミントサイト

普通のNFT作品は製作者が自分でミントして価格を付けて販売するのですが、このやり方だと製作者がミントする必要がないんですよね。

制作者が22222体をミントするのが大変という面もありますが、

買う側も「何が当たるかわからない=気に入るアートが出てくるまで何枚でも買ってしまう」

という側面もあります。

私も、ついつい10枚くらい買ってしまいそうな気がしますね…

CryptoNinjaを買う→CryptoNinjaに近づくの練習体験

NFTの価値って

  • 機能的価値
  • 情緒的価値
  • 共同体(コミュニティ)的価値

の3つがあると思うのですが、CryptoNinjaは特に「コミュニティ的価値」が強いコレクションだと思います。

オリジナルニンジャは数十体しか出ず、1か月に1~2体のペースでしか出てきません。価格も高く、オーナーはほぼ完全に分散されています。

毎回毎回出品ごとに多くのオファーが入りますが、当然1作品1人しかオーナーになることはできません。

オーナーになった方はNINJA DAOでも「ロール」が付与され、SNS上でもNINJAアイコンの人は一目置かれている人ばかりです。

何を隠そうペスハムもCryptoNinjaオーナーを狙っています。というか、なります。確実に。

ただ、1ETH以上のお金をポンと出せる人は、当然ながら多くありません。お金があったとしても、CryptoNinjaの価値が「そこまで値する」と考える人は少ないでしょう。

そんな中で「CryptoNinja Partners」を買ったという事実は、CryptoNinjaのコミュニティに一歩近づくという体験になるんじゃないかなと思います。

ペスハムも、他人のOpenSeaを見た時に自分が持っているコレクションと同じコレクションを持っている人を見つけたら嬉しい気分になると思いますが、「CryptoNinja Partners」を持っている人同士で繋がる、近づくという感覚はあると思います。

本家ほどではないけど、CryptoNinjaの仲間入り。

そんな感覚を、「CryptoNinja Partners」は得られるんじゃないかと思います。

CryptoNinja Partnersの投資的価値

投資的価値、ここに関しては、みなさんどう思うでしょうか?

22222体が果たして完売するのか。

二次販売や三次販売など、ありうるのかどうか。

ここに関してペスハムは「数年スパンで見たら確実にある」と思います。

22222体、ものすごい数字ですが、実際人気の高さと、イケハヤさんのマーケティングのうまさを考えると、完売までそう時間はかからないんじゃないかなと思っています。

まずNINJA DAOのメンバー数が15000人を超えてますし、一人あたり買う数も、コアなファンは3~10体くらい平気で買う方もいるんじゃないかと思います。

さすがに即完売とまではならないかもしれませんが、1週間以内には完売するんじゃないでしょうか。

そしてCryptoNinjaはこれから数年スパンで、確実にもっともっと大きくなっていきます。

これからもアニメ化、ゲーム化、小説化、漫画化、絵本化、リアルイベント、YouTube…などなど、多くの展開を考えている人がNINJA DAOにたくさんいます。

CryptoNinjaの価値が上がれば上がるほど、「CryptoNinja Partners」の価値も上がっていくと、ペスハムは思っています。

まとめ

いかがでしたか?

「CryptoNinja Partners」は今後も大注目のプロジェクトですね!

ホワイトリストはありませんが、「CryptoNinja Partners」に関するブログ等を発信したり、NINJA DAOのなかで活躍することで、「優先販売権」が得られるとのことです。

ぜひとも4月30日までにキャンペーンに参加し、「CryptoNinja Partners」をゲットしていきましょう!

情報を収集しても、行動に移せる人は25%、行動を継続できる人は5%と言われています。

ぜひ、情報を仕入れたら「まずやってみる」「継続できる行動は楽しんで継続する」を意識していきましょう!

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